「Iカップ」にまでなると、日常生活に支障が出ないか心配になってしまう……
放課後、隣の席のギャル「篠宮 彩華(しのみや あやか)」に
体育倉庫へと来るように誘われた主人公。
怪しい予感を感じつつもそこを訪れると、
彼女はいきなり手錠で拘束してきて、
自分の乳首へと刺激を与えてきたのだ!
なんと彩華は男性の乳首を開発するのが趣味で、
今までも、パパ活、セフレ、恋人など、
知り合った相手をことごとく乳首堕ちさせてきたらしい。
主人公がそんな彼女にに目をつけられ、
徐々に乳首を開発されてしまうというストーリー。
ヒロインが男の性感帯を知り尽くした、
ビッチな黒ギャルJKということで、
かなりのテクニックの持ち主。
乳輪で散々じらした後に乳首を舐めてくるなど、
段階的に刺激を強くする様子が楽しめるのだ。
「乳首責め」がメインの内容ではあるが、
「キス」や「フェラ」など、
口を使ったプレイにも力が入っていた印象がある。
「セックス」シーンこそ描かれないが、
ねっとりとした舌使いや、
唾液たっぷりの「ジュパ音」なども堪能できるので、
そのあたりにも注目してほしい。

相手が自分の性癖を歪ませてくる、
わる~いギャルだとわかっていながらも、
今まで味わったことがない快楽の虜に堕ちてしまう。
そして最終的に乳首への刺激だけで
絶頂を迎えるカラダに変えられてしまうのだ!
射精をするのにペニスへの刺激が不要という、
オス失格の「M化(エムか)」した男と見なされるため、
プレイ中はマゾを煽るような「言葉責め」も浴びせられる。
ただ、タイトルにもある通り、
彩華は『甘サド』という性格。
ギャルが主人公の反応を面白がって
からかいつつイジメるというニュアンスなので、
セリフ自体は笑いながら言われることが多い。
あとはヒロインが一人称を名前を言うタイプなので、
自分のコトを「あやか」と呼ぶ点も特徴だろう。
なお、彩華は「Iカップ」という爆乳の持ち主で、
終盤では「乳首擦り付け合いオナニー」という
プレイも聞かせてくれる。
コレがどれほど気持ちイイのか、
正直言えば全く想像がつかないが、
珍しいプレイなのでかなり新鮮ではあった。




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