●ジャンル
ASMR、バイノーラル/ダミヘ、萌え、オナニー、言葉責め、ささやき、手コキ
個人的なオカズ評価! B
至近距離でささやかれている感覚が味わえる! ※詳しい評価基準はコチラ!
ヒロインから追い込まれている感覚はマンガ版より上かも?
同サークルの下記作品と同じ物語。キャラクターやシナリオなど、詳しい内容については過去のレビューをご覧いただければと思う。
ちなみに販売日を確認したところ、本作「ボイス作品」のほうが先に発売されていたので、ボイス作品のコミカライズというのが正確だった模様。
というワケで、今回はマンガ版との比較がメインになる。
プレイの流れに関しては、ほとんど一緒。本名を晒されながらのオナニーをさせられたり、短小をバカにされる言葉責め、彼氏との生ハメ動画を見させながらヌイてもらうというものだ。
まず尺に余裕があるおかげか、それぞれのシーンはボイス作品版のほうが、よりていねいに描写していた印象。例えば、マンガ版には無かった「カウントダウン」されながら射精を促されるシーンがあるなど。ただ、当たり前だが彼氏とのセックスについては音声で再生されるのみ。全裸のヒロインがガッツリ中出しされる様子が見られたので、視覚的なエロさで言えばマンガ版のほうは上かもしれない。とはいえM男的な感覚でいえば、オアズケを食らっている感があり興奮できるポイントだろう。
最後に個人的な感想。声に関しては想像していたよりもイジワルさが感じられたし、耳元でささやかれている感覚が味わえたため、追い詰められている感はボイス版のほうが感じたところ。
なおマンガ版同様、本作も「02/12 13:59」まではセール中なので「90%オフ」で購入可能。ただ、そもそもが記念作として制作されているようで、定価はなんと驚きの「110円」!? 今なら「11円」で買えるためコミックを一緒に買うのがオススメだが、コスパを考えれば定価でも十分だろう。




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