【レビュー】世界に平和をもたらした勇者が幼馴染と足フェチマゾプレイ等でイチャイチャして余生を過ごすお話(human chair)【ボイス作品】

ボイス作品

どんなにレベルを上げても勝てない相手!?

物語の舞台はファンタジーRPGのような世界。

聞き手となる主人公は勇者ではあるが、
すでに魔王を倒しているため生まれ故郷の町へ戻り、
幼なじみの町娘、ミーナと仲睦まじく暮らしていた。

ところが勇者は重度の足フェチな上に、
マゾという性質の持ち主であったため、
ミーナの生足の魅力に屈してしまい、
日々、射精を繰り返してしまうのだった。

世界を救った英雄であるにもかかわらず、
ただの町娘の生足に魅力にあらがえず、
マゾと罵倒されながら射精をしてしまうという
落差のあるギャップが堪能できる作品になっている。

足フェチな主人公らしく、
足に特化した内容がウリとなっているが、
自分がマゾであることを突き付けられるような、
情け容赦ない言葉責めも見どころだ!

実はミーナは絶世の美少女ではなく、
女神のような慈愛に満ちた女性でもない。
ただ優れた美脚の持ち主という設定なのである。

つまり、勇者が彼女の容姿や人間性に惹かれたように描かれていない。
そのせいで美脚のみに魅了されてしまったという、
性癖をより感じられる構成になっていたと思う。

勇者の財産目当てで彼の面倒を見ているようなセリフをあるため、
「貢ぎマゾ」的なシチュエーションもあるのだが、
ミーナが一日中プレイにつき合ってくれるという点がポイント。

それこそ「おはよう」から「おやすみ」までの間
ひたすら言葉責めと美脚責めを浴びせ続けてくれるので、
ある意味では非常に献身的な女性に見えてしまうのである。

優しく洗脳してくるような口調に加えて、
自分の性癖を容赦なく暴きたてるようなセリフもあり、
ファンタジー世界が舞台であるにもかかわらず
妙なリアリティを感じてしまうところも気に入っている。

足フェチマゾという自覚を持っている方に刺さる内容だがと思うが、
思わず世界観に引き込まれてしまう魅力もある作品なので、
ご興味がおありの方はお試しいただきたい!

世界に平和をもたらした勇者が幼馴染と足フェチマゾプレイ等でイチャイチャして余生を過ごすお話

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