【企画レビューパート10】FANZA春の同人祭 10円キャンペーン第1弾【ボイス作品】

ボイス作品

74作目【レビュー】赤ちゃん返り託児所 バブバブ園~ひまりママ~(甘幸冬水)【ボイス作品】

赤ちゃんプレイが存分に楽しめる作品。

ひまりママというヒロインが、
とにかく包容力抜群のキャラクターで、
全肯定されたつつ褒めてもくれるため、
疲れた大人や何もかも忘れて甘えたい方などにオススメ!

赤ちゃんプレイということで、
主人公はママの言う通りにする
受け身のエッチが基本となる。

「ベロチュー」「耳舐め」「フェラチオ」など、
口を使ったプレイが特に絶品で、
すすり上げる音や舐め上げる音など、
汁気を帯びたサウンドに鼓膜をくすぐられてしまう。

最終的にムラムラしたひまりママに
「中出し」までキメてしまうので、
エッチのバリエーションも豊富。

「ママ」という概念に対して抱いている、
夢や憧れを凝縮した内容なので、
個人的には近親相姦モノでは味わえないモノだと思っている。

「赤ちゃんプレイ」という演出だからこそ
癒やされてしまう
こともあるのかもしれない。


75作目【レビュー】母性あふれる純情お狐様にちんぽお世話をおねだり。毎日調教して発情オナホ狐様にしたった。(KU100マイク収録作品)(メスガキプレイ)【ボイス作品】

お狐様という「けもの娘」とのイチャイチャを描いた物語。
ヒロインの稲穂は齢200歳でありながら身長130cmの小柄な女性。
長年生きているため言葉づかいも古臭く、
いわゆる「のじゃロリババア」という設定である。

おまけに「バスト1メートル超」という、
属性マシマシのキャラクターになっており、
それらを活かしたプレイが繰り広げられるというワケだ。

年上ヒロインらしく膝枕や寝かしつけようとしてきたりと、
主人公を甘やかそうとするシーンもあるので、
合法ロリに甘えたいという方は要チェック!

ただ、序盤は稲穂に甘えつつ抜いてもらうという感じだが、
エスカレートして本格的にエッチシーンに突入すると、
主人公が主導になる展開がメインとなる。

彼女が押しに弱いという性格をしているため、
お願いされると拒めない上に、
かなり感じやすいという体質なので、
ハメられると主人公の言いなりになってしまうのだ。

チンポには勝てないということをわからせた上、
土下座でセックスを懇願してくるようにまでなるので、
支配欲も刺激してくる展開だった。

都合のイイオナホとしてしつけてしまうという流れなのだが、
稲穂のセリフ回しがコミカルなため、
エッチシーンのハードさの割には、
全体的な雰囲気はコメディ寄りに感じる作品である。


76作目【レビュー】【バイノーラル】サキュバスのお気に入り~お耳も乳首もおち〇ぽも~(めとりくす)【ボイス作品】

主人公のことを前々から狙っていたサキュバスのソフィアに、
さまざまな手段で搾り取られるという内容だ。

「耳舐め」「フェラチオ」「乳首責め」に加えて、
サキュバスらしく「尻尾オナホコキ」などのプレイもある。
「騎乗位セックス」でフィニッシュかと思いきや、
最後にヒロインが「オナニー」をするという一風変わった構成。

主人公の精気を目的にした積極的なヒロインなので、
受け身のシチュエーションなのは間違いない。

ただ、ソフィアの口調がソフトな上に、
主人公に対して「キミ」呼びということもあり、
距離感の近い小悪魔的なキャラクターという感じ。

プレイ中も主人公の弱点を指摘して、
そこを刺激してくるようなことはあっても、
言葉責めなどはなかったと思う。

全体的な印象としては責めらているというよりは、
奉仕された上での射精という流れがメイン。

セックスシーンでもキスをしつつ
ソフィアがかなり感じてくれていたので、
主人公が一方的にされてしまうというよりは、
恋人のような雰囲気がただよっていた気がする。

M男向けというよりは甘々ラブラブ系が好みの方
オススメしたい作品だ。

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