81作目【レビュー】 【強気JK×催●】催●にかかったJKとのラブラブエッチは純愛に入りますか?~強●純愛~(サークル名ao)【ボイス作品】
科学的根拠のないことは絶対に信じないハルヒが、
オカルト研究部の顧問をしている教師に対して、
催眠に掛かったら入部するという条件を持ち掛ける。
JKを相手にした催眠モノだが、
エッチシーン自体はラブラブエッチがメインとなるので、
濃いプレイではありつつもダークな印象はないので、
比較的気軽に聴けると思う。
ただ、注意点が1つ。
ヒロインのハルヒが催眠を掛けられているだけでなく、
オカルト研究部の男性部員に対して催眠を掛けて、
彼とセックスをしてしまうという展開もある。
聞き手が教師のほうに感情移入をしていた場合は、
自分以外の男との行為を聞かされることになるので、
見方によっては「寝取られ」と感じるかもしれない。
ハルヒは催眠術に掛けられていたのを承知の上で、
セックスにもノリノリになっていき、
最終的に「ビッチ」として覚醒していく流れになる。
積極的になったハルヒにリードされてしまう
というシチュエーションもあったので、
個人的にはそこそこ満足できたところ。
とはいえ、タイトルに「純愛」と入っているにもかかわらず、
2人の男性と身体を重ねてしまうというヒロインに
少々疑問を持ってしまったのも事実。
82作目【レビュー】 【京都弁×関西弁】W鬼嫁の「密着」はんなりおま〇こサンドイッチ【媚び媚びW低音囁き】(脳とりがー)【ボイス作品】
鬼の姉妹にホレられた主人公が、
彼女たちか愛をささやかれながら、
愛情たっぷりの奉仕を受けられるという内容。
ヒロインが方言女子という点がウリだが、
姉の「しゅう」が京都弁で妹の「みよ」が関西弁と、
姉妹で別の方言を使いこなしている点がポイント。
2人とも語り口調がゆっくり目なので、
しっとりと方言を楽しみたい方にオススメだ。
姉妹という設定なのに方言が異なるとは、
「どういうコトやねん!」と思わなくはないが、
一作で2通りの方言を楽しめるというは純粋にありがたい。
エッチシーンに関しては、
基本的は2人そろって相手をしてくれるので、
ちょっとしたハーレム感を味わうことができる。
しかも、どちらも主人公にメロメロという設定なので、
「好き、好き」とささやかれながら、
非常にていねいなシチュエーションが繰り広げられる。
「手コキ」や「フェラ」、「パイズリ」などの奉仕はもちろん、
ガッツリと淫語を発しながらの「中出しセックス」に注目だ!




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