イヤがられながらも応じてくれるのが一番燃える⁉
サークルの性癖を布教したいという理由から、
「2024年11月10日(月)」までの期間限定で、
特別価格の「100円」で販売中!
コスパ的にかなりお得なのは間違いないので、
性癖的にぶっ刺さるという方はもちろん、
少々興味があるという方にもお試しいただきたい!

中世ヨーロッパ的な世界を舞台にした物語。
ヒロインの女行商人「シュンレイ」が、
主人公により催眠を掛けられてしまい、
エッチな行為をされてしまうという内容だ。
シュンレイはナイスバディの美女だが、
内向的な性格をしているため、
日頃からセクハラに悩まされることが多く、
常に不機嫌に振る舞う男嫌いになっていた。
そんな彼女であれば絶対にしないであろうプレイを、
存分に楽しめるという点が見どころだ!
催眠の力は「常識改変」や「認識阻害」と、
幅広く作用する点がポイント。
店を訪れた客に性的サービスを
するのが自然なコトだと思わせて、
「ベロチュー」や「手コキ」をさせたり、
自分を貴族だと思いこませて、
「フェラ」や「パイズリ」で奉仕させることもできる。
しかも、シュンレイの「男嫌い」という意識はそのままで、
性行為自体は自然なコトだと思わせたりもできるので、
嫌がられながらも濃厚な奉仕をを受けられるという、
ギャップのあるエッチシーンが味わえてしまうのだ。
「気持ち悪い」「面倒くさい」「最悪」など、
罵倒され悪態をつかれつつも気持ちよくしてもらえるので、
M男の方でも楽しめる部分は多いだろう。

不服そうな性処理から事務的な性処理と発展して、
最終的に恋人同士のような「中出しセックス」まで描かれる。
プレイのバリエーションも豊富で、
ヒロインのさまざまな表情を見ることができるので、
幅広い層にオススメできる作品だ。
なお、シュンレイ自身が最後まで
催眠に掛けられていることに気づかない点も特徴。
彼女の側にヒドイ目に合っている自覚がないため、
かなり屈辱的なプレイを強いている割に、
聞き手にあまり罪悪感を抱かせない構成だったと思う。
ちなみにシュンレイから主人公への呼び方は、
最後まで「あんた」だったりする。
態度や口調は淡々としている割に、
変態プレイにもきちんと応じてくれるので、
ある種の「ツンデレ」的な楽しみ方もできた次第である。



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