●ジャンル
処女、SM、オナニー、売春・援交、脚、陰毛・腋毛、男性向け、成人向け、フェチ、足コキ、しつけ
個人的なオカズ評価! A
プロデュースの方向は若干の解釈違い! ※詳しい評価基準はコチラ!
どんな性癖であっても財力がないと満たすことはできない!?
主人公は変態を自覚している青年。
大人を相手にさまざまな経験をしてきたが、
心の底から満足することはなかった。
彼が出した結論は、純粋無垢な少女を
理想の『変態(アイドル)』として作り上げること。
そしてある日のこと、
理想を叶えるための相手と出会う。
彼女の名前は「渋■凛」。
絹糸のような黒髪と、
美しい翡翠色の瞳を持ち、
清らかな透明感をただよわせていた。
さまざまな策をめぐらし、
凛を自分好みの『変態(アイドル)』へと、
育てていくことになる。
主人公が「脚フェチマゾ」という性癖の持ち主なので、
プレイの大半がそれにまつわるモノ。
顔面を踏まれながら匂いを堪能したり、
足指を舐めながらのオナニー、
ペニスを踏みつけられるプレイなどがメイン。
ほかにも「クンニ」や「脇舐め」など、
女性に奉仕するプレイも楽しめる。
純真無垢だったJKが性に目覚め、
倒錯的な行為に繰り返すうちに、
支配者として振る舞うようになる過程が見どころだ。
しかし、終盤の展開については注意が必要。
最終的に主人公が暴走し、
彼女を一方的に犯して自分のモノにしてしまうのだ。
私個人としては凛の表情の変化や、
シチュエーションにかなり興奮できたし、
主人公がタイトル通りに『エゴマゾ』らしいと、
ある意味納得してしまった部分。
ただ、最後まで女性上位の展開を期待していた方には、
当てが外れたという感じてしまう可能性もある。
途中のシーンに関しては、
フェチ度の高いM男向け作品という感じなので、
その点を踏まえた上で購入を検討していただければと思う。
なお、本作は二次創作作品で、
元ネタは『アイドルマスターシンデレラガールズ』の
同名キャラだと思うが、
シリーズをほとんど知らないため自信はない。
とはいえ話の展開から察するに、
元ネタを知らなくても問題ないハズだ。








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