薄味の顔つきと濃い味のエッチシーンのギャップが魅力!
主人公の佐藤ゆずるはサークルの飲み会で、
長谷川マミ子という後輩と知り合うことになる。
彼女は清楚な外見をしているが、
どこか妖艶を雰囲気を漂わせており、
女性慣れしていない男性がタイプという、
肉食系の女性だったのだ!
ヒロインのマミ子が黒髪で細目という、
タイトルに通りの塩顔女性でありながら、
はちきれんばかりの巨乳や泣きぼくろなど、
セクシー要素も兼ね備えている点がポイント。
薄味の顔にイヤらしい表情を浮かべて、
濃厚なプレイを見せてくれるというギャップがたまらない!
内容としては性的に奥手な主人公が、
肉感的なエロボディの後輩にリードされて、
かわいがられてしまうというもの。
「手コキ」や「フェラ」、「セックス」などをもちろん、
「乳首責め」や「アナル舐め」までしてくれるので、
M男的にもうれしいシチュエーションは多かった。
特にボリュームのあるお尻を勢いよくぶつけながらの、
マミ子主導の騎乗位が個人的なヌキどころ!
なお、長谷川マミ子が経験豊富なテクニシャンなので、
分類としてはビッチ属性のヒロインに分類されるが、
主人公の恋人になってくれたりするし、
基本は1対1での関係になっているせいか、
個人的に好感の持てるキャラクターになっていたと思う。
ムッチムチの後輩に搾り取られたい方にオススメだ!



コメント