【企画レビューパート11】FANZA春の同人祭 10円キャンペーン第1弾【ボイス作品】

ボイス作品

77作目【レビュー】ドスケベ巨乳ナースさんがチンカス汚ちんぽにご奉仕してくれるお話♪【KU100】(ホロクサミドリ)【ボイス作品】

入院することになった主人公が、
ナースの小鳥遊唯奈にエッチな奉仕をされるという物語。

彼女は不潔な匂いに興奮する「匂いフェチ」という設定なので、
主人公の局部から発するオスのフェロモンにメロメロになってしまうのだ。

巨乳で淫乱なナースが下品な淫語をささやきながら、
聞き手に媚びまくったプレイを見せてくれるという具合。

「耳舐め」や「手コキ」、「フェラチオ」、
「授乳手コキ」などの奉仕プレイだけでなく、
「中出しセックス」も収録されているので、
エッチのバリエーションはかなり豊富に取り揃えている。

しかも、ヒロインの唯奈が淫乱でありながら、
実は「処女」という設定がポイント!

ドスケベナースの初めてをいただきつつ、
ガンガンに犯して何度も絶頂を与えるという展開なので、
自分だけのオマンコに堕とすという、
独占欲の強い方にも満足できるシーンを見せてくれるのだ。

ドエロいお姉さんがたっぷりと奉仕をしてくれて、
自分専用のナースになってくれるという
ご都合主義ストーリーをていねいに聞かせてくれるので、
いわゆる「こういうのでいいんだよ、こういうので」
しみじみ感じる作品だった。


78作目【レビュー】ホワイトギャルティクス沙耶香ちゃん?あなた好みの白ギャルになったのにぃぃぃぃ!?(ペンデュラムボイス)【ボイス作品】

幼なじみの沙耶香は以前主人公が言っていた、
「白ギャルが好き」という言葉を信じて、
10年後に白ギャルとなって告白してくるのだった。

全体を通して見れば、
幼なじみとのイチャイチャを描いたラブコメ
といった感じだが本作ならでは特徴が「2点」ある。

まず、日常シーンがていねいに描かれているコト。

何気ないやり取りやセリフにより、
ヒロインと主人公の関係性や距離感が詳しく描写されている。

逆に言えばエッチシーンまでかなり時間が掛かるので、
少しでも早く本番に突入してもらいたい方には、
もどかしさを感じてしまうかもしれない。

次に、ヒロインの沙耶香が、
かなり個性的であるというコト。

商品説明にもある通り、
彼女は独特な世界観を持っているため、
言動にクセを感じるキャラクターなのだ。

主人公への好意があふれすぎているせいで、
テンションがおかしくなってしまい、
突飛な発想やセリフになるのは理解できる。

ただ、倫理的に首をかしげてしまうような例えや引用をしたりするので、
人によっては感情移入をしづらいこともあるだろう。

エッチシーン自体のデキは悪くはないので、
それ以外の部分で評価が分かれそうな作品だ。

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