年齢の数だけシコらされるのは屈辱的な快感!?
FANZA同人の『おしりに1がある日は10円day』の、
「5月21日開催」で購入した作品。
主人公はオナサポクリニックに訪れた患者という設定で、
女医にオナニーを指示されるという内容だ。
言われた数字の分だけシコシコしなければならない、
というルールが前提となっているが、
「5」や「10」などが数字の合間に、
聞き手をおとしめるようなセリフをささやいてくれるので、
言葉責め好きのM男の方に聞いてほしい。
言われた数字とリンクして
実際にシコると没入感が得やすい!
と言いたいところだが、数字の頻度が高く
普通のペースではおそらく間に合わない。
さらに「50」や「100」など
大きい数字を提示されてしまうと、
正確に数えるのは困難だと思うので、
指示にはざっくり従う感じで進めるべし!
ちなみに私は早漏気味。
実直に守ろうとすると序盤でイってしまう恐れがあったため、
全体的に流す感じでしのがせていただいた。
一応「1」など一桁台でジラされた時のみ指示に従ったが、
そこをリンクさせただけでも、
なかなか惨めな快感を得られたところ。
ちなみに「ゼロ」と言われて、
シコれない時間をあえて作っていたり、
「0.1」で握るだけを指示されるなど、
変化球も見せてくれる。
また、聞き手の誕生月や年齢、
女医の年齢を推測してその数字の分だけシコるというプレイもあり、
聞き手によって内容が変わるユニークさも感じた。
そこそこの年齢になっていると難易度が上がってしまうし、
女医の「イイ歳して」というセリフが刺さってしまうという具合である。
収録時間はそこそこだが、
基本的に「数字の指示」と「言葉責め」以外のプレイはなく、
主人公がヒロインに触れられることもない。
「女性の指示に従ってオナニーさせられる」という状況を
楽しめる方にオススメしたい作品だ。



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