●ジャンル
拘束、ラブラブ・あまあま、恋人同士、おもらし、言葉責め、男性向け、成人向け、耳舐め、ささやき、男の潮吹き、亀頭責め、射精管理、マニアック/変態、首輪/鎖/拘束具、手コキ、拘束、男性受け
個人的なオカズ評価! B
100円ショップでストッキングを仕入れよ! ※詳しい評価基準はコチラ!
ドSな恋人に徹底的に亀頭をイジメられる!
「亀頭責め」をたっぷり味わえるボイス作品。全編通して全身を拘束された状態でのプレイとなるので、完全に「受け身」のシチュエーションと言っていいだろう。ただ、攻め手のヒロイン「桃原 桃華(とうばる ももか)」は主人公の彼女なので、恋人同士のプレイの延長という雰囲気である。
桃華は彼氏の悶える姿を見るのが好きという「ドS」な性格をしているので、プレイそのものは容赦が無いものの、暴力を振るったり過激な罵倒をしてくることはない。敏感な亀頭を執拗に責め続けられるため、あくまでも刺激の強い「快楽責め」でジワジワと追い詰められるというニュアンスだ。
ヒロインの声自体はカワイイ系だし、主人公の反応を面白がりながら責めてくるという感じなのため恐怖感を抱くことはないハズ。恋人同士という関係性なので、安心してイジメられよう!

とにかく亀頭責めに特化した内容で、カリより上の部分を重点的に責められて、竿には触れてすらもらえない。一応、逆レイプ気味の「セックス」もあるが、ここでも先端というか亀頭部分だけ挿入させてもらうにとどまる。しかも、焦らしプレイは継続しているので「中出し」はなく射精もおあずけ。セックスの快感にあらがえなくなった主人公が思わず腰を動かしてしまい、お仕置きとしてストッキングで「亀頭しごき」が行なわれるという流れになるわけだ。
ちなみに結末としては「ノーマルルート」と「ハードルート」の「2パターン」が存在する。「ノーマルルート」はおねだりした上でイカされるのみだが、「ハードルート」のほうはその先まで描かれ、イッたばかりのペニスをさらに刺激されて「潮吹き」までさせられてしまうのだ。甘々な雰囲気でラストを迎えたい方は「ノーマルルート」を、桃華の容赦無い責めで締めくくりたい方は「ハードルート」がオススメ!

また、オカズとして本作を使用する場合は、100円ショップなどで「ストッキング」を仕入れておくと「オナニー」がはかどる。生地によって亀頭に与える刺激も変わってくるので、いくつか試してみるのがいいだろう。「ローション」も用意しておくのがベストだが、そちらは自らのガマン汁などで代用が利くため、予算の応じてといったところ。
コンセプトやキャラクターが同一の続編シリーズも配信しているようなので、機会があればそちらも試してみたいと思う。
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