【レビュー】恵体でムチムチな長乳JDにチ◯ポをシゴキ上げてもらう話(うに屋ぁ)【マンガ】

マンガ

童貞は卒業できたが、大学の卒業は危うくなりそうな予感!?

主人公の「多江間 翔(たえま しょう)」は、
大学に入って初めての恋人ができた。

彼女の名前は「甘井 ゆめ(あまい ゆめ)」
おっとりとした性格だが、
ムチムチの身体をしており、
特にはち切れんばかりの爆乳が魅力の女性だ。

童貞の翔にくらべて、ゆめのほうは経験豊富
恋人同士の初エッチを迎えた時も、
敏感な翔は軽く触れられただけで、
イッてしまうのだった。

翔の早漏を改善するために、
毎日のように彼女の「パイズリ」
鍛えてもらうことになるという物語だ。

性的に未熟な主人公が、
彼女にシゴかれるという内容なので、
受け身のシチュエーションがメイン

とはいえ愛情たっぷりのイチャラブが基本なので、
ソフトなM男の方にオススメ!
特にパイズリシーンが非常に多いため、
パイズリ好きにはマストな作品だろう。

おっぱいの描写にこだわりがあり、
大きめで生々しい乳輪には
なんとも言えないエロスを感じた部分。

また、ヒロインが主人公よりも体格の良い点がポイントで、
おっぱいだけでなく、太ももやお尻もムッチムチ!

中盤以降ではガッツリと「セックス」シーンも描かれるため、
重量感たっぷりのカラダを隅々まで堪能できるのだ。

濃厚なエッチシーンを
見せてくれるためヌキどころが多いが、
ジャンルとしてはコミカルな「純愛モノ」なので、
幅広い層にオススメできると思う。

ちなみにタイトルにある『恵体』について。
元々は「恵まれた体格」の略語として生まれた言葉らしく、
現段階では正しい日本語というよりは、
ネットスラングのような位置づけ

そのため、読み方に関しても個人差があるようで、
「けいたい」「えたい」「めぐたい」とさまざま。

フリガナを振っている場合を除けば、
私自身は一応「けいたい」と読んでいる。

知人の中には音の印象から、
男性に対しては「けいたい」で、
女性に対しては「めぐたい」と、
性別によって使い分けている方もいる。

「めぐたい」のほうが、
なんかカワイイからという理由とのこと。
まあ、わからなくはない。

なお、本作はFANZA専売作品なので、
気になる方はサイトはチェックしよう。

恵体でムチムチな長乳JDにチ◯ポをシゴキ上げてもらう話

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