【レビュー】文学女子に食べられる(ひまわりのたね)【マンガ】

マンガ

どうせ食べられるのなら一滴残らずいただかれたい!

『FANZA夏の同人祭』の「10円キャンペーン」の該当作品。
間違いなくそれ以上の価値あるので、
少しでも気になった方はチェックしてほしい!

大学の文学サークルに所属している主人公。

彼には気になっている後輩女子がいるが、
生来の奥手な性格もあって、
自分からは関係を深められずにいた。

しかしある日、彼女のほうから飲みに誘われて、
あるカミングアウトをされることになる。

その内容とは自分は男性の耳を舐めたいという
アブノーマルな趣味の持ち主で、
耳の形が気に入った主人公
前々から目をつけていたというもの。

後輩女子の部屋に招かれた主人公は、
彼女の本性を知ることになるのだった。

口数の少ない大人しい後輩女子が、
実は性欲旺盛な女性で甘く責められつつ、
搾り取られてしまう
という内容だ。

耳舐めフェチのヒロインだけあって、
主人公の耳へ舌をはわせるシーンは臨場感たっぷり!

舌の動きや間の取り方が絶妙で、
視覚メインで楽しむマンガという媒体からでも、
音や感触が伝わってくるような雰囲気があった。

主人公が童貞ということもあるが、
ヒロインに対する好意や彼女をオカズに
オナニーしていたことを見抜かれていたりと、
相手優位で物語が進んでいくため、
エッチシーンも受け身がメイン

手コキアナルを責められながらのフェラ
ガムテープで身体を拘束された状態での、
逆レイプ気味の騎乗位など、
M男なら反応してしまう濃厚プレイを見せてくれるのだ。

おっとりとした性格でありながら、
一度ハマれば逃げられない魔性が魅力のヒロインを、
ぜひお試しあれ!

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